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沖縄県那覇市銘苅 スマイルなごみ鍼灸整骨院

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2019年 3月

肩こりが毎日辛い時

 

 

 

 

 

  • パソコンをしているといつも右(左)側だけ肩こりが強い!

 

  • 肩こりがひどくなると決まって頭痛がしてくる!

 

  • 目が覚めた時から肩が凝っている・・・

 

肩こりの原因

 

 

デスクワークなどで同じ姿勢をとり続けたりすると、首や肩、背中の筋肉が疲れてきます。 そうすると、筋肉に乳酸などの疲労物質がたまり、筋肉が硬くこわばって張ってきます。

 

 

また、寝不足やストレスなども筋肉を緊張させ、疲労物質をためこんでしまいます。 このような筋肉の疲れが筋肉のハリやコリ、ダルさなどの症状を引き起こすのです。

 

肩こりを放置していると・・・

 

 

 

 

 

こわばった筋肉が血管を圧迫すると血行不良となり、コリがひどくなります。末梢神経が傷ついて、ジーンとする痛みやしびれが生じてきます。

 

 

頭部、顔面の症状

 

 

首の後ろ~頭部~側頭部の痛みが起こり、目の奥が痛くなったり、眼精疲労を生じやすくなります。 コリや痛みが強くなると、吐き気をもよおしたり、気分が悪くなったりします。

首、肩の症状

 

 

頚椎後方にある脊椎関節の動きが低下したり変形が生じたりすると、首の後ろから背中、時には胸の前方に痛みやこり、だるさ、違和感が生じます。

腕、手の症状

 

 

肩から手、指先までの痛み、しびれ

頭痛

 

 

頭痛の原因

 

 

 

頭痛でまずもっとも起こりやすいタイプの頭痛は、「緊張型頭痛」です。頚椎の配列が悪いと頚部の筋肉に負担がかかり、頭から首、肩にかけての筋肉が緊張し、血流が悪くなると疲労物質が筋肉にたまり、神経を刺激して痛みが起こります。

 

筋肉の緊張は、長時間同じ姿勢をとり続けたり、心配や不安などの精神的なストレスが原因で起こりやすくなります。

 

 

また、眼精疲労や歯の噛み合わせ、メガネによる圧迫、高さの合っていない枕なども原因となることがあります。

 

頭痛を放置していると・・・

 

 

 

 

 

 

一度頭痛が起こると、痛みによって筋肉のこりや血流の悪さがますます増幅され、頭痛がひどくなっていつまでも続く、という悪循環に陥ることになります。

 

 

また、頭痛は誰もが経験したことのあるありふれた症状。繰り返し起こっても心配のないものが多いのですが、中には放っておくと命にかかわる怖い頭痛(脳などの病気が原因で起こる頭痛: くも膜下出血、脳腫瘍、慢性硬膜下腫瘍、髄膜炎による出血)もあります。

 

 

当院では、頭痛の根本的な原因から突き止め即効性のある治療を行っております。

 

当院では、根本的な背骨の原因(ゆがみ、ズレ)から治療し早期回復させます。 是非ご相談ください。

 

 

 

 

 

 

自転車事故

 

自損の自転車事故での怪我も軽く考えずに沖縄県那覇市銘苅 スマイルなごみ鍼灸整骨院へ

 

 

 

 

自転車事故には、自動車やバイク、歩行者、自転車同士など相手との接触してしまうケースもありますが、自損事故の多いので気をつけなくてはなりません。
特に沖縄の雨の日は、地面が濡れて滑りやすくなっておりますので、ブレーキをかけたときにスリップしてしまって転倒したり、さらに傘さし運転をしていたりするとバランスが取れなくなってしまい転倒しやすくもなります。
擦りむいてしまったり、打撲捻挫などを負ってしまい、痛みが出てきますが、なかなか痛みが引かずに続いてしまうということもあります。
自転車事故は特に自損事故の場合には自動車事故やバイク事故などとは違って、ただ転んだだけと思って軽く考えられてしまいがちです。
しかし、打ちどころが悪く、衝撃によって骨格にズレが出来てしまっていつまでも痛みが取れなかったり、治ったと思ったのに突然痛みがぶり返してきたということもあるのです。

自転車事故後になかなか痛みがとれないというときには、沖縄県那覇市銘苅 スマイルなごみ鍼灸整骨院までご相談ください。

 

 

骨格のズレからきている痛みというのは、沖縄県那覇市銘苅 スマイルなごみ鍼灸整骨院で しっかりと矯正治療をオススメ致します。

 

後遺症となって残ることも多いので、早めの治療が効果的です。

 

 

 

 

はいさい!

スマイルなごみ鍼灸整骨院が4月で9周年を迎えました。

 

地域の皆様の支えがあり10年目を迎えられました。

スタッフ一同感謝しております。

 

9周年記念イベントで施術会を開かせていただきます。

500円で整体、骨盤矯正、マッサージが受けられます。

 

500円で鍼灸治療が受けられます。

 

1000円で美容鍼灸が受けられます。

 

日頃の感謝とまごころを込めて施術させていただきます。

一般の通常診療も受付ています。

 

【詳細】

日時:4月12、13、14の金、土、日

時間:朝10時~夜20時まで受付

住所:那覇市銘苅3-8-11 Jimmy那覇店隣り ピンクののぼりが目印

☎:098-862-2080

✉:nagomi_oki_sun@yahoo.co.jp

駐車場完備

通常の保険治療も受付できます。

3日間続けて受けられます。

整形、病院へ行っても治らない方、原因を知りたい方、友達、家族で受診したい方、チームでまとめて受診したい団体の方々など。

まずはこの3日間スマイルへご相談下さい!

 

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そして診療時間も4月から大幅に変更になり、朝9時~夜8時まで受付をしています。

休憩はなしで受付をしていますので、13時~15時の間も施術が受けられます。

 

患者様に来院しやすい環境作りを目指して、頑張らせていただきます。

 

鍼灸治療もできます!

 

是非この機会に宜しくお願い致します。

 

交通事故治療に関する豆知識

 

 

 

「自賠責保険」とは?

 

 

自動車損害賠償責任保険(自賠責保険)とは、公道を走るすべての自動車やバイク(原付含む)に加入が義務づけられており、一般に「強制保険」と呼ばれています。

 

交通事故の被害者が、泣き寝入りすることなく最低限の補償を受けられるよう、被害者救済を目的に国が始めた保険制度です。

 

 

被害者の保護を目的としているので、本来は保険の契約者である加害者が保険金の請求を行うのですが、被害者も自賠責保険に対して請求できます。

 

 

被害者が請求を行う場合は保険金の請求ではなく損害賠償の請求と呼ばれますが、被害者にとっては同じ金額が補償されます。

 

 

 

治療費について

 

 

示談をする前であれば、患者さまの負担はありません。実費0円です。
保障について
1. 治療費
2. 交通費
(公共交通機関、タクシー、有料駐車場、 自家用車のガソリン代、etc)
3. 休業損害費
(自賠責保険基準で1日5,700円~19,000円要証明)

治療期間について

 

平均的な治療期間は3ヶ月~4ヶ月。

 

これはケガの程度や事故の種類によっても違います。私の個人的な見解を申し上げますと、
比較的早い方で1週間~10日で症状は70%~80%減少します。

 

しかし、症状が軽減した=治癒とは言いません。

 

治療が中途半端であったため、後々後遺症が残る方が大変多いです。

 

交通事故治療で大事なことは「少しでも早く治療を開始すること」「症状にあわせた治療で最後まで治療しきること」です。

 

慰謝料について

 

 

交通事故の被害者になってしまった方には、必ず慰謝料というものが発生致します。

 

交通事故が原因により経済状況・生活環境の問題を生じることが考えられるため、それを補うためお支払いされるものです。

 

具体的な算定としては、

総治療日数×4,200円 または、

(通院実日数×2)×4,200円

どちらか少ない方となります。

 

 

 

脊柱管狭窄症と診断された後のリハビリは那覇市銘苅にあるスマイルなごみ鍼灸整骨院へ

 

 

 

 

脊柱管狭窄症の原因は大きくわけて3つあります

 

 

①脊柱管の後方の靭帯の肥厚によるもの

 

②椎間板が膨らむか、飛び出てヘルニアになり起こるもの

 

③老化や負担の蓄積、背骨の側弯により脊柱管が狭窄されるもの

 

靭帯の肥厚による原因が、脊柱管狭窄症の原因で1番影響の大きい物です。

 

靭帯の肥厚は患者さんの背中側、後方で起こります。

 

したがって、腰を反らすと後方から神経を圧迫するために、腰を反らすと足にかけての症状が出ます。

 

この症状は、脊柱管狭窄症の最も典型的な症状です。

 

脊柱管狭窄症の原因となる1番は靭帯の肥厚でなり、靭帯の肥厚を起こしやすい人が脊柱管狭窄症になりやすいとも言えます。

 

靭帯の肥厚を起こす原因ですが、それは前かがみ、中腰の姿勢で無理をすることがあげられます。前かがみになると、その姿勢を支えるために背骨後方の靭帯に負担がかかります。

 

それが原因となり靭帯は肥厚します。

 

昔、田植えや草取りを前かがみでしていた農家の方に、腰が曲がった人が多かったのは、それが原因で靭帯が肥厚して脊柱管狭窄症になっていました。

 

したがって、仕事や家事で前かがみの姿勢をとることの多い人は、時々腰を伸ばして反らして休憩をとる必要があります。

 

 

 

 

 

②椎間板が膨らむか、飛び出てヘルニアになり起こるもの

 

 

脊柱管狭窄症の原因で2番目に多いのは、椎間板が変性を起こして膨らむか、飛び出てヘルニア状になり神経を圧迫するものです。

 

 

若い時のヘルニアと違い、加齢とともに椎間板は変性を起こし、水分が減って硬くなります。

 

 

硬くなった椎間板は通常の位置より後方に飛び出やすくなり、脊髄神経を圧迫しやすくなります。

 

長時間座っていたり、中腰の姿勢が続いた後に痛みが強くなる方は、椎間板が原因の脊柱管狭窄症と考えても良いと思います。

 

原因としては、靭帯の肥厚と同じで、若い時から前かがみや中腰の姿勢が多いと椎間板に負担がかかり異常を起こします。

 

 

 

 

 

③老化や負担の蓄積、背骨の側弯により脊柱管が狭窄されるもの

 

 

脊柱管狭窄症の原因としては、若い頃からの側弯症や、年齢とともに背骨が曲がることによって起こるものがあります。

 

若い時は、多少曲がっていても、脊柱管の広さに余裕があるために症状が出ることは少ないのです。しかし、年齢を重ねるにつれて長年の負担で骨自体が変形していきます。

 

そして、姿勢の悪さや体のクセが重なると、それが原因になり脊柱管狭窄症を発症する場合があります。

 

那覇市銘苅のスマイルなごみ鍼灸整骨院では、脊柱管狭窄症の治療は腰の負担を軽減し、鍼灸治療や骨盤の調整、温熱療法などで治療をしていきます。

 

腰に違和感や痛みを感じたらぜひ一度ご相談下さい。

 

 

 

捻挫

 

 

スポーツをされている方は特に捻挫を起こしやすいと言えます。

 

捻挫をしているのに、試合が控えているから…と、とりあえずテーピングなどで応急処置をして無理をしてスポーツを続けている方もいらっしゃるのではないでしょうか。

 

きちんと完治させないと後遺症が残ってしまうことも御座いますので、那覇市新都心のスマイルなごみ鍼灸整骨院で適切な治療を受けるようにしてください。

「最初の処置が肝心です」

捻挫を負ったときには、とにかく最初の処置が肝心です。無理して動かしたりせずに、氷水などで十分に冷やしてあげて、安静にするようにしてください。

 

最初にどのような処置をしたのかによって、今後の状態が左右されるのです。

 

捻挫はお風呂で温めたり、マッサージをしたりは逆効果ですので気をつけてください。そしてお早めに那覇市新都心のスマイルなごみ鍼灸整骨院にて治療をスタートさせましょう。

 

 

「日常生活に支障のないような治療」

 

急性期の捻挫の最適な治療というのは、安静にしておくということです。本来ならばギプスなどで固定するのが良いのですが、それでは日常生活に支障をきたすことになってしまいます。

 

そのため、那覇市新都心のスマイルなごみ鍼灸整骨院では、必要最低限の固定をおこない歩いたりするのには痛みもなく、動きの制限もないようにしていくことが出来ます。

 

腰痛治療は那覇市新都心スマイルなごみ鍼灸整骨院で鍼灸・整体ハイブリット治療!

 

 

 

腰痛治療は、当院の得意分野のひとつです。

日本人にとって今や腰痛は国民病となっており、“約1500万人”が腰に痛みを抱えている生活を強いられている現実があります。

腰痛になった時に最初に行くのはどこでしょうか。

まず腰痛になって初めて受診する医療機関はどこでしょうか?

 

おそらく、まず整形外科か総合病院を受診される方がほとんどかとは思います。

 

腰痛は様々な病気のサインである場合も多く、そういった意味では整骨院を受診する前に整形外科を受診していた方が安心して治療に専念できる点でメリットともいえるでしょう。

 

 

しかしここに思い込みによる弊害が起こってしまう落とし穴が隠されています。

実際には腰痛は画像診断で異常が確認できるケースは、全体の2割以下とされいます。

 

これは数年前に整形外科学会で実際に臨床データから割り出された数値です。

 

ほとんどの腰痛はレントゲンで確認できるような骨や関節の異常が原因ではないのです。

 

 

しかし、整形外科ではいまだに画像診断を腰痛治療において1番に考えており、患者様は画像を見ながら自身の腰椎のゆがみなどの異常について説明を受け、

 

それが腰痛の原因であるとの診断を下すケースがほとんどです。

 

すると患者様は腰痛の原因を、自身の腰椎や椎間板などの腰の関節や骨に異常があると思い込んでしまいます。

 

 

その根本的な原因はレントゲンやMRIの画像診断でわからないことが非常に多いのです。

 

患者様が腰痛の本当の原因に目を向けて改善していくためには、自身の腰椎や椎間板が健康な状態であると自信を持っていただく必要があります。

 

 

ご自身のレントゲンやMRI画像を前にして、その異常を指摘されたときに、患者様の頭には、自身の関節が悪いという情報が強くインプットされてしまいます。

 

 

関節や骨が原因で痛みが出ていると思い込んでしまっていると、それ以外に原因があったとしてもなかなかその原因に目を向けて改善していこうという気持ちが起こらなくなってしまうので、腰痛が治りにくくなってしまうのです。

 

まずは整形外科や病院に行く前に、那覇市新都心スマイルなごみ鍼灸整骨院へ治療や相談をして下さい。レントゲンやMRIに映らない腰痛も治療ができます。

 

 

あなたは、いくつ当てはまりますか?

腰が痛くて長時間椅子に座るのが辛い・・・
立っているだけで腰に痛みを感じる・・・
立ち上がる時に腰に痛みが走る・・・
歩くだけで腰に違和感を感じる・・・
朝、顔を洗う時に腰が痛む・・・

 


この様な腰の痛みがあるなら迷わずに、当院へご相談ください。

 

“腰痛治療を得意”としています。

 

腰は身体の要と言われるように腰を痛めると日常生活に支障をきたすようになります。

 

軽度の腰痛をほったらかしていると、悪くなることはあっても、良くなることはなかなかありません。 腰に不調を感じたら、できるだけ早くにご相談してください。

 

早めに対処ができれば、長引かなくて済みますし、ふとした瞬間にギックリ腰(急性腰痛)になってしまってからでは治るまで時間がかかってしまいます。

 

 

あきらめないで、腰痛の事なら当院へお越しください。

 

頭痛の原因

頭痛でまずもっとも起こりやすいタイプの頭痛は、「緊張型頭痛」です。頚椎の配列が悪いと頚部の筋肉に負担がかかり、頭から首、肩にかけての筋肉が緊張し、血流が悪くなると疲労物質が筋肉にたまり、神経を刺激して痛みが起こります。 筋肉の緊張は、長時間同じ姿勢をとり続けたり、心配や不安などの精神的なストレスが原因で起こりやすくなります。 また、眼精疲労や歯の噛み合わせ、メガネによる圧迫、高さの合っていない枕なども原因となることがあります。

 

このような症状でお悩みではないですか?

頭痛の薬が手放せない
ズキズキ頭に響く
眼の奥やこめかみが痛くなる
肩凝りがひどくなると頭痛が起きる
ムチ打ちなど怪我して以来、定期的に頭痛が発生する
朝起きると頭が痛い
天気や気候の変動で頭が痛くなってしまう
病院で偏頭痛と診断されている
子育てによる疲労なのか頭が痛い
生理前に痛くなる

 

などの症状があり、また病院で診察を受けるも改善しない、長年の症状で諦めている。

 


原因不明の頭痛の80%以上は、首から来ていると言われています。

 

首からの頭痛にも色々な原因があります。(肩こり・骨・関節のずれなど)

そのなかでも近年、《頚椎のずれ》が原因の痛み・耳鳴り・めまいが注目されています。

 

関節のずれや動きに異常があっても、レントゲンやMRIには映りません。

実際、頭痛を病院でみてもらっても治らない頭痛の多くが《頚椎のずれ》による症状であることがわかります。

《頚椎のずれ による特徴》とは?

頚椎は7個の背骨が積木の様に並んでいてそれぞれの間に背骨と背骨をつなぐ関節や椎間板など1ミリ~数ミリしか動かない関節が存在します。

頚椎の一番の特徴は横突起というでっぱりの中に横突孔という穴があり、ここを椎骨動・静脈という頭へ血液を送る血管が通っています。

頚椎回りの関節が引っかかって動きが悪くなると、今度は他の関節でカバーしてあげなくてはならない為、連鎖的に他の関節も正しい動きを失ってしまいます。

 

この時点で、身体のゆがみは起こっています。

特に、首の上位にある環椎・軸椎は捻じれが起きやすく異常な状態をそのままにしておくと、歪んで捻れた所が椎 骨動・静脈を圧迫したり、関節の中にある受容器が興奮し、頭痛・耳鳴り・めまいの原因となります。

この場合、肩こりや首の痛みを伴う頭痛・前かがみの続いたあとに悪化する頭痛・首を振りかえった時に出る頭痛・お風呂に入った後等温まった時に出る頭痛などに効果がでます。

頭痛を放置していると・・・

一度頭痛が起こると、痛みによって筋肉のこりや血流の悪さがますます増幅され、頭痛がひどくなっていつまでも続く、という悪循環に陥ることになります。

 

また、頭痛は誰もが経験したことのあるありふれた症状。繰り返し起こっても心配のないものが多いのですが、中には放っておくと命にかかわる怖い頭痛(脳などの病気が原因で起こる頭痛: くも膜下出血、脳腫瘍、慢性硬膜下腫瘍、髄膜炎による出血)もあります。

 

当院では、頭痛の根本的な原因から突き止め即効性のある治療を行っております。

鍼灸治療、整体、マッサージ、骨盤矯正など状態に合わせて施術をしていきます。

 

当院では、根本的な背骨の原因(ゆがみ、ズレ)から治療し早期回復させます。 是非ご相談ください。

 

肘の痛み小児肘内障(しょうにちゅうないしょう)があります。小児肘内障は、1~4歳ぐらいまでの子どもに多く見られるケガの一種です。

 

 

正確には「橈骨頭亜脱臼:とうこつとうあだっきゅう」といいます。

 

 

ひじの関節の橈骨(とうこつ)という骨の頭の部分が靭帯から外れかかった状態です。

 

 

脱臼のように完全に抜けてしまうのではなく、ひじの関節の靱帯がずれた(亜脱臼)の状態です。

 

 

 

 

 

肘内障の原因は?

 

強い力で急に腕を引っ張っぱったり、両腕を持って宙に浮かせたりすることで起こりやすくなります。

 

 

また寝返りや、転倒して手をついたときに起こるケースもあります。

 

 

乳幼児は橈骨を支えている輪状靱帯 (りんじょうじんたい)の発達が未熟なため骨が逸脱しやすくなっています。

 

 

4~5才から小学校に入るくらいには、骨や靭帯が発達するため起こりにくくなります。

 

 

肘内障の症状は?

 

 

•外れたときに強い痛みがあるため動かせなくなる

•腕をだらんとさせた状態で上に伸ばせない

•痛みでひじを曲げることもできない

•腫れたり内出血などは無い

•肩が外れたように見えることもある

 

 

子どもが腕を動かさず、「触ると痛がったり泣いたり」することで気付くことがほとんどです。

 

 

肘内障の治し方・整復・治療法は?

 

 

橈骨輪状靭帯を抑えながら肘を曲げ伸ばしをすると、元に戻せばすぐに動かせるようになります。

 

 

ただし時間がたつと腫れてきて修復しにくくなります。

 

 

しばらくは無理をさせず様子を見て、自由に腕を動かせるようになれば問題ありません。

 

 

肘内障は癖になりやすい

 

 

肘内障はくせになり、繰り返し起こしやすくなります。

 

 

急に腕を引っ張ったり、手を持って身体をぶら下げる遊びは控えるようにしましょう。

 

 

成長するにしたがって起こらなくなりますが、10歳を過ぎても繰り返すようなら、骨や靭帯にトラブルがあることも考えられます。

 

 

原因をはっきりさせ適切な治療を受けさせましょう。

 

 

 

お買い物など駄々をこねている子どもの手を引っ張ったときに肘内障になった、というケースをよく聞きます。

 

 

肘内障は日常の無意識な場面で思いがけなく起こります。

 

 

深刻な病気ではありませんが、乳幼児にかかりやすいため日頃の注意は必要ですね。

 

 

もし肘内障のような症状があった場合は、自己流で無理に治そうとしたりせずに、早い段階から那覇市銘苅にあるスマイルなごみ鍼灸整骨院にて治療を開始していくことをお勧めいたします。

 

 

 

 

 

鵞足炎(がそくえん)で足に痛みがでた時は那覇市銘苅のスマイルなごみ鍼灸整骨院まで

 

膝の内側に痛みを生じる病気としては、内側半月板損傷や変形性関節症が頻度の高い疾患ですが、それ以外にも、いくつかの腱が脛骨と接する部分に炎症が起こって、膝内側に痛みを生じることがあります。

 

膝を曲げるために働く腱のうち、脛骨の前内側に付着している複数の腱を総称して鵞足(がそく)と呼び、陸上などのスポーツによって炎症を生じ、痛みの原因となります。鵞足部分に圧痛を認めることが多く、時にこの部の腫れに気づくこともあります。

 


鵞足炎の原因としては膝の屈伸運動をする時に内側側副靭帯との摩擦が起こる事が原因だと考えらています。

 

運動している時、膝の曲げ伸ばしをした時、患部を指で押した時、太もも裏の筋肉「ハムストリングス」の内側を伸ばすストレッチングをした時などに痛みます。

 

特に、膝をいっぱいにまで伸ばしたときに痛みが起こりやすいことや、階段の昇り降りに支障をきたすことが多いのが特徴です。

 

初期は膝を動かした時のみ痛みますが、悪化すると、じっとしている時(安静時)にも痛みを感じるようになり、日常生活にも支障をきたします。

 

鵞足炎の筋肉

 

鵞足とは、薄筋・半腱様筋・縫工筋の3つ筋肉が膝の内側に付いており、その形状が鳥の足に似ている事から鵞足と言われている。

 

ランニングで地面を後ろに蹴りだす時・サッカーやテニス、バスケなどで急な方向転換やストップ動作なども発症原因の一つと考えられています。

 

それ以外にも普段の姿勢特に膝がX脚であったりO脚であったりする場合も元の姿勢が悪い分、スポーツ動作や日常生活の動作でも捻じれなどが起きてしまい鵞足部分に負担をかけてしまいます。

 

発症しやすいスポーツ

 

 

野球、サッカー、バスケットボール、ラグビー、水泳、バレーボール、陸上、ソフトボールなど

 

 


治療

軽症の場合は、膝を使う運動を控えて安静を保つことで炎症が治まり、数週間で治ります。

 

痛みが強い場合は、安静を保ちつつ患部を冷やす「アイシング」を行ったり、シップなどの消炎鎮痛剤を使って炎症を抑えます。

 

 

痛みが治まってきたら鵞足部の筋肉のストレッチングやマッサージをして筋肉をほぐすのも効果的です。

 

急に痛みが発生した「急性」の場合は、患部を氷のうなどで冷やし、テーピング、包帯で固定するようにします。

 

 

症状が長く続いて慢性化している場合は、固定・圧迫する行為は血行が悪くなり逆効果なので、患部を温めたり積極的に動かして血行を促進しましょう。

 

鵞足炎は再発しやすいので、焦らずじっくり治療しましょう。

 

予防

 

鵞足炎の根本的な原因は、膝の使いすぎ(オーバーユース)と、良くない姿勢や動作フォームです。

これらを改善することで鵞足炎の予防と再発防止に役立ちます。

 

 

スポーツでは急に練習量、運動量を増やさず、自分のレベルに合ったトレーニングを行い、疲労の蓄積を感じたら十分な休養をとることを心がけましょう。

膝への負担を軽減するために、運動前後のウォームアップ、クールダウンはしっかり行ってください。

普段から鵞足部やその周辺(ハムストリングス、内転筋など)の筋肉トレーニング、ストレッチで筋力・柔軟性のアップを図りましょう。

 


ジョギングやランニングは、できるだけ柔らかい土の地面や平坦な道で行いましょう。

 

走行時に膝が内側に入っていないか、かかとが外を向いていないか確認し、正しいフォームづくりをしましょう。

 

X脚などの障害がある人や足の形が悪い人は、シューズの調整や足底板の使用によって重心のバランスを正常に保ちましょう。

 

 

脚の形に異常のない人でも、靴のサイズは合っているか、十分な衝撃吸収力はあるか、足底が斜めになっていないか確認しておきましょう。

 

那覇市新都心のスマイルなごみ鍼灸整骨院では、鵞足炎の治療の受付をしています。

 

鍼灸治療、整体、ストレッチ、超音波、スポーツマッサージ、スポーツ鍼灸、骨盤矯正などの治療をしています。

体の状態に合わせて施術していきます。

 

お気軽にご連絡下さい。

 

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