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沖縄県那覇市銘苅 スマイルなごみ鍼灸整骨院

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2019年 4月

GWの過ごし方はどうでしょうか。

 

平成最後の診療になりました。

令和元年初日は、健康な体で迎えましょう!

スマイル鍼灸整骨院グループでは、4月30日も一日診療しています。

5月のGWの診療時間は

1日(水)9時~20時まで

2日(木)9時~20時まで

 

3日(金)休診

4日(土)休診

5日(日)休診

6日(月)休診

7日(火)9時~20時

 

4日間休診となります!

宜しくお願い致します。

 

坐骨神経痛・ヘルニアを始めとした腰痛治療を得意としている銘苅のスマイルなごみ鍼灸整骨院

 

坐骨神経痛でお悩みではありませんか?

 

 

坐骨神経痛・ヘルニアを始めとして、慢性腰痛やぎっくり腰など腰痛にはさまざまなものが御座います。

 

 

 

腰痛というのは日常の何気ない動作をしたときに痛くなってしまったりして、しっかり治していかないと日常生活にも支障をきたしてしまうということも御座います。

 

もし治療をせずにそのままにしておいてしまいますと、症状が悪くなることはあっても自然に良くなっていくということはほとんどないのが坐骨神経痛・ヘルニアです。

 

 

シップや痛み止めのお薬などを使用して痛みをごまかすという治療では、解決にはなりません。

 

那覇市銘苅のスマイルなごみ鍼灸整骨院では、坐骨神経痛・ヘルニアの原因となっている部分をしっかりと取り除いていくという治療をおこなっていくことが出来るのです。手術を考える前に、椎間板ヘルニアの原因も銘苅スマイルなごみ鍼灸整骨院で取り除けます。

 

 

頸椎や腰痛の椎間板ヘルニアという診断を整形外科などの病院から受けて、今後もっとひどくなってしまったら手術をするしかないと言われてしまって、その間には適切な治療を受けられていないという方もたくさん来院されております。

 

 

ただ症状がひどくなって手術するときを待っているだけでは、何の意味もありません。

 

 

しかし、現行の医療制度では、ヘルニアの原因を取り除く治療ではなく、痛みを緩和させる対症療法をしていくというのが限界だという事実があります。

 

 

銘苅のスマイルなごみ鍼灸整骨院でのヘルニア治療というのは、こうした病院でおこなわれている対症療法ではなく、しっかりと原因を取り除いていき、ヘルニアを起こしてしまったときのような過剰なストレスがかからない身体作りをしていきます。

 

 

銘苅スマイルなごみ鍼灸整骨院での治療の特徴として、病院などでありがちな牽引などの治療機器は一切使わないということが挙げられます。

 

 

これは、重力下で安定する身体を作るということをを目的としているためです。

 

 

しかし、ヘルニアを発症しているということは物理的な損傷があるということは紛れも無い事実ですので、患部に負担の掛からないような固定方法も探し出していくことも大事な治療の一環と考えております。

 

那覇市新都心スマイルなごみ鍼灸整骨院では、坐骨神経痛やヘルニアの治療を受付ています。

 

鍼灸治療、整体、マッサージ、骨盤矯正、コルセット、超音波、温熱療法、電気療法など体の状態に合わせて施術していきます。

 

お困りの際は一度ご相談下さい!

 

顔面神経痛の特徴

 

•歯痛で薬が効かなくなって来て本当に辛い
•耳の後ろ(上の方)が定期的にズキッと痛む
•はやくこの痛みをとる治療をしてほしい
•片側の頭の表面が痛い
•唇や瞼がピクつく
•感覚的にはハッキリわかる小さな痙攣が顔面に続いている
•上を向いた時や辛い姿勢のままで後頭部から全体にかけて強い締め付けるような感覚が出る
•春先になると毎年痛みがひどくなる
•痛みのため食事も出来なくて言葉もしゃべれない

 

 

顔面神経痛って?

 

顔面神経痛といえば、軽い症状だと瞼や唇の端がピクピクしたり、重い症状になってくると引きつってきたり、瞼を閉じたりしゃべったりができなくなるという風に理解されている人も多いと思います。
しかし正確には、顔面神経痛という病名はありません。
顔面には痛い、熱いなどを感じる知覚神経の三叉神経と、顔面にある筋肉を動かす運動神経の顔面神経があります。

 

 

顔面に起こる病気としては

•顔が痛い三叉神経痛
•唇や瞼が動かない顔面神経麻痺
•唇や瞼がピクつく顔面痙攣
以上の3つが挙げられます。

 

顔面神経痛の原因は?

顔面の感覚を脳に伝える神経を三叉神経といいます。

 

この神経が帯状疱疹(ヘルペス)などのウイルスによる炎症、または何らかの原因で血管が圧迫されたり、脳の病気、耳や鼻の病気などの理由で顔面が痛くなるのが三叉神経痛です。

 

洗顔や髭剃りなどで顔に触った時に誘発され、針で刺された様な痛みを感じます。 麻痺した方が健康な方に引っ張られるため、顔が歪む。瞼が閉じにくい、喋りにくい、食べ物が口からこぼれるなどが顔面神経麻痺の症状です。
脳の病気、ヘルペスや末梢神経が炎症を起こしているものの他に、ストレスや血液等の循環の低下で麻痺が起こる場合もあります。
顔面痙攣は、通常、顔面の片側だけに起こります。瞼が勝手に閉じたり、口の周りが引きつったりします。
顔面血管の圧迫や脳の病気の影響も考えられますが、疲れやストレスなどに大きく左右されます。
発症原因がヘルペス、脳の病気であれば、それに対応した治療が当然必要になってきます。 症状が出た時、すぐに治療すれば後遺症なども残らず完治の可能性も高くなりますので、是非早めの治療をお勧めします。

 

 

鍼灸の施術はどうやってするの?

施術方法
那覇市銘苅のスマイルなごみ鍼灸整骨院の施術は、症状の出ているところに鍼を刺したりお灸をしたりします。
患部の筋肉などをほぐしていきます。

 

もし気になった症状がでましたらすぐにご連絡下さい。

 

 

インターハイ(高校総体)に向けての体作りや怪我の治療、リハビリを考えている方は那覇市銘苅のスマイルなごみ鍼灸整骨院までご相談下さい。

 

那覇市銘苅にあるスマイルなごみ鍼灸整骨院では、高校生のインターハイに向けての体作りや怪我をした時の治療に力を入れています。様々な部活動がありますが、体の状態や競技の特徴に合わせながらアドバイスをしていきます。

 

3年生は最後の大会になる方もいます。悔いが残らないような大会にしてほしいです。

親御様、監督、コーチの皆様にもご説明もしっかりさせて頂きます。

病院へ行く前に治療に来てもらえるとスムーズに治療ができます。

 

 

鍼灸治療、テーピング、整体、超音波治療、骨格矯正など様々な治療で施術します。

 

 

【治療できる競技・種目 インターハイ種目】

 

バレーボール

バスケットボール

卓 球

ソフトテニス

サッカー

バドミントン

ソフトボール

剣 道

柔 道

ボクシング

弓 道

空手道

相 撲

ウエイトリフティング

体 操

新体操

ラグビー

陸 上  競 技

ハンドボール

テニス

レスリング

水 泳

水 球

なぎなた

アーチェリー

自転車

カヌー

ボート

フェンシング

ゴルフ

ヨット

ボウリング

駅伝(総体)

 

 

四十肩・五十肩の治療について

 

 

 

 

 

「四十肩・五十肩」の原因と、「肩こり」の原因。 その違い

 

 

 

 

「四十肩・五十肩」と「肩こり」は、共に同じ肩周辺に起こる症状ですが、肩こりの多くが「筋肉の血行不良」によって引き起こされるものに対し、四十肩・五十肩は、肩の関節、関節周囲の靱帯・筋・腱・関節包などが、炎症や拘縮を起こすからとされています。

 

 

 

 

また、痛みや炎症は、周囲筋をかたくしスムーズな動作を阻みます。さらにこれが痛みを増強させ、より動かしにくくなるといいう、悪循環が繰り返されるのです。

 

 

 

 

四十肩・五十肩の 「急性期」と「慢性期」 の治療に関する対処の基本

 

 

 

「急性期」

関節に起きている炎症が強く、痛みも非常に強い。また、運動制限も強い

 

 

 

→ 安静

 

 

 

「慢性期」

炎症もおさまりだし、急性期の激しい痛みから、鈍い痛みに変わる。運動制限は無理に動かすと痛む。

 

 

 

→ 患部を温める(患部を冷やさない)

 

 

 

 

→ 運動療法

 

 

 

 

 

 

→ 整体、鍼灸治療

 

 

 

 

 

サーフィンのやりすぎでの怪我で代表的なのは、主に椎間板ヘルニア、頚椎ヘルニア、肩痛、膝痛などです。

 

 

 

スポーツ中の膝の怪我の原因の一つとして、「Knee-In」といわれる膝を内側に入れる肢位が良くないとされていますが、アルペン・スキーやサーフィンなどは「Knee-In」でないと出来ないスポーツなので、膝の内側にあるMCLの損傷を起こす危険性が高いスポーツといえます。

膝の怪我は、テイクオフなどで膝の安定性を担うとても大事な関節です。

 

 

「最初の処置が肝心です」

 

スポーツをされている方は特に捻挫を起こしやすいと言えます。

 

 

捻挫をしているのに、試合が控えているから…と、とりあえずテーピングなどで応急処置をして無理をしてスポーツを続けている方もいらっしゃるのではないでしょうか。

 

スマイル鍼灸整骨院のリハビリでは、鍼灸治療、整体、超音波治療、テーピング、サポーター、温熱治療など様々な治療を体の状態に合わせ施術します。

 

 

沖縄県でも多くサーフィンをやっている方がいます。

 

しっかり治療をしていつまでも波と遊べる体作りをしていきましょう!

 

カポエイラで怪我をした時はすぐに那覇市銘苅のスマイルなごみ鍼灸整骨院へ

 

 

 

カポエイラは基本的に接触しませんので、打撃による怪我はほぼありません。ただ、アクロバティックな動作が多いため足首や手首をひねったり、靭帯を伸ばしてしまうような怪我は多いです。

 

カポエイラで特に身につく事

 

柔軟性

 

床に手を着く動きが多く、慣れてきたら側転などをするようになるので、自分の体を手で支える事が多くなります。普段の生活、他のスポーツでこれほどまでに自重を腕にかける事があるでしょうか。それは腕だけでなく、背中にも効果をもたらします。

その際に、始めはうまく体重がかけられずに関節や筋肉に負荷がかかり、怪我をする場合があります。テーピングやストレッチなどをしてしっかり準備をしてから始めましょう。

 

 

蹴りも側転も、胴体を「ひねる、伸ばす、曲げる、反る」動きが必ず必要となります。側転もカポエイラの場合は、両手を着く事によって脇腹を伸ばし、その脇腹が下半身を引っ張って足が上がります。上半身を捻ってから蹴る蹴りもたくさんあります。

体を捻ると、遠心力や重力がかかり体の負担は倍増します。

ぎっくり腰、肉離れなども発生しやすくなります。

 

 

俊敏性

カポエイラは相手の攻撃を避けるのが必要となります。相手の予備動作などを見て瞬時に反応する事の繰り返しなので、自然と俊敏性(アジリティ)が付きます。

 

この培った俊敏性を生かして、アクロバットや連携技がさらに発展して行き、その技がさらに俊敏性を増強させます。

 

 

ジャンプ力

カポエイラは他の格闘技やダンスと比べて、圧倒的にジャンプする事が多いです。準備運動の時などに垂直飛びをする事があります。

 

膝を痛めたり、足の付け根を捻ったりして痛みが続く可能性があります。

まだ慣れていない方は慌てずに先生の指導をしっかり受けて、やっていきましょう。

 

 

カポエイラは他のスポーツにも活用できる様々な効果を体にもたらします。一言で言うと、「究極の全身運動」なのです。必ず筋肉痛になります。

 

 

那覇市銘苅のスマイルなごみ鍼灸整骨院では、カポエイラの怪我にも強い鍼灸整骨院です。

 

 

激しくとても体力がいるスポーツなのでしっかりとしたケアが必要です。

 

鍼灸治療、テーピング、整体、超音波治療、骨格矯正など様々な治療で施術します。

楽しく長く続けて頂きたいので、体に困った時は是非一度ご相談下さい。

 

膝、足首、肘の靭帯損傷を起こしたら那覇市銘苅にあるスマイルなごみ鍼灸整骨院まで

激しいスポーツをしたり、事故に遭って膝に強い負荷がかかると、靭帯が傷ついてしまいます。

 

 

比較的軽い状態では「ねんざ」と呼ばれますが、靭帯が完全に切れてしまうと「靭帯断裂」となり手術が必要になってきます。

 

歩くことも困難になる「靭帯損傷」。予防するためには原因や症状を知っておくことが大切です。

 

靭帯とは、丈夫なゴムのようなもので、骨と骨とをつなぎ、離れてしまわないようにする役割があります。

 

 

膝を安定させたり、動きを制御するため、伸縮性はありません。膝には合計4つの靭帯がありますが、損傷してしまうと次のような症状がでます。

 

 

膝を強く打ち付けたりすると激しい痛みが走りますが、その後歩こうとしたときに膝が不安定な感じがして、突然カクンと落ちこむことがあります。

 

靭帯はゴムのようなものですが、伸縮性が無いので強い負荷がかかった時に「ブチッ」というような切れる音がします。

 

 

靭帯損傷は軽度であれば、安静にしておくと痛みが和らいでゆきますが、完全に靭帯が切れてしまうと直後に激しい痛みと、その後も継続的に痛みを感じます。

 

また、膝が不安定になるために「膝が折れる」といった症状もみられるでしょう。

 

 

関節の内側に血液がたまり、歩くことが困難になる場合もあるので、早めに処置をすることが大切です。

 

 

急激な膝への負担によって生じる。

靭帯に強い衝撃が加わることによって靭帯損傷はおこりますが、具体的には次のような場合にリスクが高くなります。

 

接触することによってサッカーやラグビーは、人と人とが激しくぶつかり合うスポーツです。

 

 

そうした時に、膝が不自然な方向に曲がったり、伸びきった靭帯にさらに負荷がかかったりすると損傷します。

 

 

膝に「ひねり」が加わると損傷する恐れがあります。たとえば、走っている時に急に止まる。高いところからジャンプして着地する。

 

 

素早く体の向きを変える。こうした動作の際、膝が内側を向き、つま先が外側を向いていると靭帯に負荷がかかりやすく損傷する可能性が高くなります。

 

 

靭帯損傷はスポーツをする際に起きやすいものですが、中でも激しくぶつかりあうサッカーやラグビー、格闘技。

 

 

体を「ひねる」動作の多いスキーなどがなりやすいといえるでしょう。

 

 

靭帯損傷は、日々の生活で膝に負担がかかって、それが蓄積されて起こるわけではありません。

 

 

スポーツや激しい動きをした時に突発的に起こるのが特徴です。ですから、完全に予防することは難しいのですが、スポーツをする際には注意しましょう。

 

 

膝への負担を出来るだけ減らす為に、腹筋やインナーマッスルを鍛えることによって足だけでなく「全身を強化」する。運動前にしっかりと「ストレッチ」をしておくと予防効果があります。

 

 

 

 

 

靭帯損傷は、軽い状態であれば、痛みは一時的ですが、完全に切れてしまうと歩行することも難しくなります。手術が必要になるケースも少なくありません。

 

 

 

激しいスポーツをする時には時に膝へ負担がかからないように気をつけましょう。

 

那覇市スマイルなごみ鍼灸整骨院では、靭帯損傷の怪我に強い鍼灸整骨院です。

 

施術内容は、鍼灸治療、整体、スポーツマッサージ、骨盤矯正、超音波治療、テーピング固定、リハビリ治療などです。

 

しっかり治して競技に復帰できるようにご協力していきます。

 

宜しくお願い致します。

 

 

 

膝、足首、肘の靭帯損傷を起こしたら那覇市新都心にあるスマイルなごみ鍼灸整骨院まで

 

 

 

 

 

 

 

 

激しいスポーツをしたり、事故に遭って膝に強い負荷がかかると、靭帯が傷ついてしまいます。

 

 

 

比較的軽い状態では「ねんざ」と呼ばれますが、靭帯が完全に切れてしまうと「靭帯断裂」となり手術が必要になってきます。

 

 

歩くことも困難になる「靭帯損傷」。予防するためには原因や症状を知っておくことが大切です。

 

 

 

 

靭帯とは、丈夫なゴムのようなもので、骨と骨とをつなぎ、離れてしまわないようにする役割があります。

 

 

 

膝を安定させたり、動きを制御するため、伸縮性はありません。膝には合計4つの靭帯がありますが、損傷してしまうと次のような症状がでます。

 

 

膝を強く打ち付けたりすると激しい痛みが走りますが、その後歩こうとしたときに膝が不安定な感じがして、突然カクンと落ちこむことがあります。

 

 

靭帯はゴムのようなものですが、伸縮性が無いので強い負荷がかかった時に「ブチッ」というような切れる音がします。

 

 

 

靭帯損傷は軽度であれば、安静にしておくと痛みが和らいでゆきますが、完全に靭帯が切れてしまうと直後に激しい痛みと、その後も継続的に痛みを感じます。

 

 

 

 

 

 

 

また、膝が不安定になるために「膝が折れる」といった症状もみられるでしょう。

 

 

 

 

関節の内側に血液がたまり、歩くことが困難になる場合もあるので、早めに処置をすることが大切です。

 

 

 

急激な膝への負担によって生じる。

靭帯に強い衝撃が加わることによって靭帯損傷はおこりますが、具体的には次のような場合にリスクが高くなります。

 

 

 

 

接触することによってサッカーやラグビーは、人と人とが激しくぶつかり合うスポーツです。そうした時に、膝が不自然な方向に曲がったり、伸びきった靭帯にさらに負荷がかかったりすると損傷します。

 

 

膝に「ひねり」が加わると損傷する恐れがあります。たとえば、走っている時に急に止まる。

 

 

高いところからジャンプして着地する。素早く体の向きを変える。

 

 

こうした動作の際、膝が内側を向き、つま先が外側を向いていると靭帯に負荷がかかりやすく損傷する可能性が高くなります。

 

 

靭帯損傷はスポーツをする際に起きやすいものですが、中でも激しくぶつかりあうサッカーやラグビー、格闘技。体を「ひねる」動作の多いスキーなどがなりやすいといえるでしょう。

 

 

 

靭帯損傷は、日々の生活で膝に負担がかかって、それが蓄積されて起こるわけではありません。

 

 

 

 

スポーツや激しい動きをした時に突発的に起こるのが特徴です。

 

 

 

ですから、完全に予防することは難しいのですが、スポーツをする際には注意しましょう。

 

 

 

 

膝への負担を出来るだけ減らす為に、腹筋やインナーマッスルを鍛えることによって足だけでなく「全身を強化」する。運動前にしっかりと「ストレッチ」をしておくと予防効果があります。

 

 

靭帯損傷は、軽い状態であれば、痛みは一時的ですが、完全に切れてしまうと歩行することも難しくなります。

 

 

 

手術が必要になるケースも少なくありません。

 

 

 

激しいスポーツをする時には時に膝へ負担がかからないように気をつけましょう。

 

 

 

 

 

 

 

BMXは、ストリート、ダート、フラットなど全てで怪我の多いスポーツです。怪我をすると、しばらくの間自転車に乗れなくなったり、 自転車に乗るのに不便な状態になったりします。怪我を防ぐ方法には、大きく分けて3つの方法があります。

1:自分の能力の範囲のライディングをする。

自分の能力の範囲でライディングをするということは、特にストリートや、ダートにおいて当てはまります。ノーマルエアーが完全に出来ない人が、 ノーフットの練習をすれば、怪我をする可能性は非常に高いでしょう。階段を一歩一歩登っていくように、いきなり難しい技にチャレンジしないことが、 怪我を防ぎます。

2:準備体操と整理体操をする。

準備体操と整理体操というのは、やらない人が多いですが、たとえばF1でタイヤをタイヤウォーマーで暖めてから使わないと本当の能力が使えないのと 同じように、体も最初に暖めないと、本来の力を発揮できなかったり、その力不足によって怪我をしたりします。
BMXをする前の準備運動に適した運動は、

スクワット 背中を伸ばして、お尻がかかとにつくまでしゃがみ込む(振動させないこと)
股の柔軟 足を延ばして座り、両手でつま先をつかむ
足首の柔軟 足を組んで座り、手で足首をぐるぐる回す
手首の柔軟 指と指をくんで、ぐるぐる回す。
背中の柔軟 腰に手を当てて後ろ向きに反る。
腕と肩の柔軟 指と指を組んで空につきだして体を伸ばす。

BMXでは特に手首の捻挫、足首の捻挫が多いですので、念入りにやる必要があります。最初の2,3分の運動で怪我を飛躍的に防ぐことが出来ます。また、最後の数分の整理体操で、次の日に疲れを残さずに、連続して自転車を楽しむことが出来ます。 疲れを残してしまうと、体幹が不安定になり自転車が安定して乗れなくなります。

3:適切なプロテクターをつける

ストリート系では、ヘルメット、ニーパット、エルボーパット、シンガード、ブレストガード、フラットではシンガードだけが一般的です。

「ヘルメット」

当然、頭を打ったときの頭へのダメージを少なくするため。ストリートでは必須です。頭は思ったより柔らかく、頭にダメージを受けると、命に関わります。また、フルフェイスの物は、チンガードが付いていますので、あごの骨折、歯の損傷なども防ぎます。

「ニーパット」

ひざへの衝撃を保護するとともに、ストリートで転んだときなどに、プラスチックのパッドによって、地面を滑る事によって落下の衝撃を拡散してくれます。
「エルボーパット」

ひじを地面に打ち付けると痛いです。
「ブレストガード」

肺や肋骨などへのダメージを回避するためのプロテクターです。バートの人がよく使います。
「シンガード」

BMXでは一番一般的なプロテクターです。ペダルやペグを踏み外すと、すねの肉が持って行かれます。それを防いでくれます。いろいろなメーカーから出ています。欠点は、暑いとき蒸れます。

 

 

必ずと言っていいほどケガをする場所が弁慶のなきどころ(スネ)です。バニーホップの着地に失敗してペダルから足が外れてしまい、外れたペダルにスネをやられてしまいます。

BMX初心者でやめてしまう原因の多くが「痛いから」「思っていたより簡単じゃなかった」「筋肉痛がいやだ」「ケガをしたから」などです。

筋肉痛はBMXに慣れていない初心者の方は、普段使わない筋肉を使うので必ずあります。少し慣れればなくなるので我慢が必要です。

ケガも同様で、BMXをしていてヒザに怪我をしていないライダーはいません。どうしてもケガに悩まされるようでしたら、肘や膝のサポーター、サッカーのすね当てなどをつけて乗りましょう。

 

 

那覇市新都心のスマイルなごみ鍼灸整骨院では、BMXで怪我をした時の治療を受付ています。

 

新都心公園から近いのですぐに治療に入れます。

鍼灸治療、テーピング固定、整体、スポーツマッサージ、超音波治療、骨盤矯正など状態に合わせて施術していきます。

 

怪我をした時はすぐにご連絡下さい。

 

 

 

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