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沖縄県那覇市銘苅 スマイルなごみ鍼灸整骨院

ヘッダー

2018年 12月

スポーツ鍼灸は、ケガの治療はもちろん、試合前のコンディションをベストの状態にもっていくためにも効果を発揮します。

 

 

日本のスポーツ人口は年々増えていっています。アスリートから健康のためにスポーツをする方が増えています。そのため怪我をする人も比例して増えています。
鍼灸には「筋肉の緊張緩和」や「疲労回復」といった効果があり、オーバートレーニングによる筋肉疲労や違和感、痛みなどの改善が期待できます。さらに、練習後にストレッチやマッサージに加えて鍼灸治療をすることで、良いコンディションを保つことができるため、スポーツを楽しむ多くの人々をサポートしています。

この鍼灸治療も様々な方々に身近になっています。長年痛みと付き合ってきた人が、鍼灸治療を受けてからパフォーマンスが上がったことや、今まで上がらなかった腕が上がるようになったなど特別な治療方法でもあります。

那覇市銘苅にあるスマイルなごみ鍼灸整骨院では、県内、県外、海外からも鍼灸治療を受けに来院をされています。患者様の症状や要望などに合わせて施術をしていきます。

スポーツ鍼灸は、これからスポーツに欠かせない施術になっていきます。ぜひ一度お試しください。

産後の骨盤矯正

『出産』や『外傷』『誤った姿勢』などにより土台である骨盤が傾くと、柱である背骨にも問題が生じます。
その為、背骨を構成している関節や、背骨を支えている筋肉・靭帯に捻れや損傷が起こり、ぎっくり腰などの腰の痛みや背中・首・肩などのトラブルも起こし易くなります。
また、骨盤と連結している股関節にも捻れやゆがみ等が生じますので、股関節や膝・足関節の損傷などのトラブルも起こし易くなります。
但し、一口に骨盤の歪みと言っても、原因や症状は様々です。
なごみ整骨院では痛みの少ないや『手技療法』、『温熱療法』、『操体法』、『鍼灸治療』、を行ないますので、安全でしかも効果的です。

「外傷やケガ」「誤った姿勢」「使い過ぎ」「運動不足」なども、骨盤のゆがむ原因となりますが、骨盤の歪む最大の原因は「内臓の弱り」が考えられます。
「食事の問題」「水分や糖分の取り過ぎ」「冷え」「過労」などにより、内臓に負担が掛かると、体の重心が崩れ骨盤のゆがみが起きると考えます。
例えば、「暴飲暴食」「ストレス」「睡眠不足」などにより肝臓に負担が掛かると、肝臓が熱を持ちます。
その熱を冷やす為に、体内の水分が肝臓のある体の右側に集まります。
つまり、重心が右側に傾きますので、骨盤や股関節にも同一方向にズレが生じる訳です。
スマイル鍼灸整骨院では、体の外の治療、体の中の治療が出来ます。鍼灸治療、整体などでしっかりとママサポートをさせていただきます。

フィールドホッケーで怪我をした時はすぐに那覇市銘苅のスマイルなごみ鍼灸整骨院へ

フィールドホッケーはボールが当たったり、相手のスティックが当たったりするような身体の外部からの要因でケガをすることが多いです。

打撲がとても多い競技です。

 

・対処方法

 

まずは、防具をしっかり揃え装備することで体に当たる事を防ぐための手段です。

 

フィールドホッケーの脛あてではなく、安いからとサッカーの脛あて等でプレイする方がいます。

サッカーの脛あてはホッケーの脛あてよりも小さいので、防具の範囲外にボールが当たる可能性はあります。

 

打撲で怪我をした時は、冷やして患部の安静をお願いします。骨折している場合もあります。内出血をいかに抑えるかが早く治すためのポイントです。

 

・筋肉疲労による負傷

 

筋肉疲労による負傷もフィールドホッケーでは多いです。特に太ももの筋肉疲労での肉離れはホッケーでは付き物ですし、大きい筋肉なので肉離れが回復するまでも、他の筋肉より時間がかかります。

 

・対処法

 

プレー前のストレッチとプレー後のストレッチが重要です。

 

それと練習後に筋肉を休めてあげる事が効果的です。

 

関節を動かしながら、筋肉を「伸ばす・縮める」ということを繰り返し、徐々に可動域を広げていきます。

 

予防とケアがとても大切です。もし肉離れをした場合は、まずは冷やして、包帯、テーピングなどで圧迫して固定です。その後はすぐにスマイル鍼灸整骨院で処置をしましょう。

 

肉離れはしっかり治していかないと再発します。

 

 

他にもホッケーは骨折もつきものです。ボールが顔や指に当たり、骨折や歯が折れたりすることがあります。脛あてやマウスピースを付けて予防が重要です。

那覇市銘苅のスマイルなごみ鍼灸整骨院では、フィールドホッケーの怪我にも強い鍼灸整骨院です。

 

 

激しくとても体力がいるスポーツなのでしっかりとしたケアが必要です。

 

鍼灸治療、テーピング、整体、超音波治療、骨格矯正など様々な治療で施術します。

 

是非一度ご相談下さい。

 

自律神経

急増している自律神経の乱れによるさまざまな症状

朝、なかなか目覚められない。昼、睡眠をたっぷり取っても眠くなってしまう。夜、眠ろうと思うほど眠れない。そんな睡眠の悩みを抱えていませんか。自律神経というものは、全身の内臓に分布されていて、名前の通り「自ら体の機能をコントロールする」働きをもっています。たとえば、「暑い」と感じたら、汗を出し水分と共に熱を逃がそうとします。夏場なのに汗をかきづらくはありませんか?これは、自律神経が乱れている恐れがあります。自律神経が乱れると身体の色々な部分の免疫力や回復力が低下し、なかなか治りにくい身体になってしまいます。

原因は自律神経の乱れとはどのようなもんかと言いますと、交感神経と副交感神経のバランスが崩れてしまっていることを言います。
交感神経は肉体的・精神的ストレスを感じている時に優位になり、副交感神経はリラックスしている時、休憩している時が優位になります。
交感神経は日中動いている時、副交感神経は寝ている間です。そのバランスが崩れてしまうことで、様々な症状が出てきてしまうのです。

症状としては、自律神経が乱れてしまうと特にどのような症状が現れるのかと言いますと、

突然のめまい・頭痛
吐き気
不眠(寝た気がしない・寝付けない)
食欲不振。
マッサージを受けてもすぐハリ、コリが戻る
色々な治療を受けても良くならない
症状の原因が自律神経の乱れだと言われている
冷え性がひどい
薬、注射を受けた時だけ痛みがなくなる
などがあります。
このような症状はお体からのサインですので我慢は絶対にしてはいけません。
すぐに改善するべきです。また、薬に頼っても、繰り返してしまいます。
自律神経は、私たちが生命活動を行う上で重要な役割をしている神経で、主に緊張したときに働く交感神経とリラックス状態のときに働く副交感神経に分かれており、この二つの神経がそれぞれバランスを保っていることで体が正常に機能しているのです。

どのように改善をしていくのかと言いますと、当院では鍼灸治療や整体、骨格矯正を行っております。
体のゆがみや緊張をとり、周囲の神経や血管を圧迫してしてしまっている筋肉を緩めていきます。そうすることで神経伝達や血流が良くなり、流れていきます。
日常生活におけるセルフケアにおいては、「規則正しい生活」がとても大事になります。

足底の痛み

足底腱膜炎は、脚の指のつけ根から踵にかけ、痛みが生じる疾患のことをいいます。炎症を起こしてしまう原因はさまざまですので、根本的な問題を解決していくことが重要になります。

足底腱膜炎は、脚の指のつけ根から踵にかけての腱組織に炎症が生じた状態のことをいいます。
非常に強い痛みをもたらす病気で、スポーツをされる方や年配の方に発症するケースが多くなります。
足底腱膜炎の特徴は、踵の骨の前方内側を押したときに痛みを感じ、朝起きたときに痛みがある点にあります。
逆に、朝よりも昼や夕方に痛みが増したり、歩き続けるほど痛みが増すようなときは、別の病気が隠れている可能性があります。

那覇市首里にあるスマイル鍼灸整骨院にお越しいただき、足の痛みの原因を特定する必要があります。
この炎症にかからないための予防としては、必要以上に腱膜に負担をかけないことですが、偏平足や加齢による足底の形状の変性が原因となっている場合もあります。
那覇市首里にあるスマイル鍼灸整骨院で脚の状態を確認し、筋肉や骨、関節のバランスを整えていく必要があります。
また、足底腱膜炎は、医療機関による施術を受けなくても3ヶ月~3年以内には、9割以上の方が自然治癒しているといわれています。
しかし、足に不快な苦痛を感じるものですので、適切な施術を受け、早期回復を目指した方がいいでしょう。

出産予定日が過ぎても陣痛が来ない妊婦さんへ!

•出産予定日を過ぎているのに陣痛が来ない
•また陣痛は来ているのに痛みが弱く、すぐにおさまってしまう…
•赤ちゃんが下がってこない
•子宮口が開いてないと言われてしまった…

「明日が出産予定日なのに陣痛の気配がない」

「妊娠40週目、陣痛が来なくて困っている」

「今日、陣痛が来なければ入院して陣痛促進剤を点滴をすると言われてしまった」

「姉が促進剤の副作用で苦しんだことがあるから、できるだけ使いたくない。
でも予定日が1週間過ぎていてどうしたらいいか・・・」

このようなお悩みで困っている方はいらっしゃいませんか?

妊娠10ヶ月!
いよいよ出産の準備にとりかかるこの時期、陣痛はまだかまだかと待ち構えていることでしょう。

しかし、中には出産予定日前後になっても一向に陣痛が始まらないこともあります。
このホームページを見ているあなたも、陣痛が来なくて焦っている一人ではないでしょうか?

一般的に、出産予定日は生理周期28週の女性の場合 最終月経日-3ヶ月+7日 となります。

病院では陣痛促進剤と入院の準備を進めているけれど私は自然なかたちで出産したいという方。
そんな妊婦さんにお勧めなのが鍼灸治療です。
陣痛促進剤を使用する理由

医学的に、陣痛の誘発や促進が必要なケースは以下の理由です

●陣痛が来る前に破水したのに、陣痛が来ないとき
●予定日を2週間過ぎても陣痛が来ないとき
●陣痛が来ていたのにだんだん弱くなっているとき
●妊娠中毒症などがひどくなって自然な陣痛が来るのを待っていられないとき
などこれらのケースで病院では誘発剤を使わなければ帝王切開しか他に方法がなくなってしまいます。
このような状況になる前に、予定日前後から自然に陣痛が促せるよう、また、母子ともに安全に、安心して出産できるように鍼灸治療をしましょう!

一般的に子宮の収縮力(娩出力)が足りない場合に、陣痛が微弱になります。

治療では「三陰交」というツボにお灸や鍼をして、ホルモンバランスを整え、子宮を収縮させるホルモンが正しく分泌されるよう調整していきます。
このツボには子宮そのものに働きかける作用もありますので、子宮の弾力性を取り戻し、収縮力の弱さを補います。

さらに足先や肩、腰のツボへの刺激で骨盤内の血流を上げ、産道・子宮口を柔らかくし、スムーズな陣痛を呼び込みます。

微弱陣痛はママの栄養不良や疲労、睡眠不足なども原因のひとつと言われます。
予定日から遅れれば遅れるほど、どんどん焦って神経もすり減ってしまい、
これが悪循環になっていることもよくあります。

治療の中でじっくり全身をほぐしながら心身をリラックスさせ、
エネルギーを充填、気力と体力を補充して来るべき陣痛に備えます。

陣痛促進剤を拒んでいると、お腹の中で赤ちゃんが大きくなりすぎて、自然分娩どころか妊娠中毒症になってしまい、母子ともに危険な状態になることもあります。
とはいえ、促進剤を使用した場合、誘発された陣痛は自然陣痛に比べ子宮の収縮回数が多く、より強烈な痛みになりやすいことが知られています。

出産予定日間近なのに陣痛が来ない方、予定日を過ぎてしまった方、

お気軽にお問い合わせください。

野球肩の症状

 

野球肩夜間に突然生じる激烈な肩関節の疼痛で始まる事が多いです。痛みで睡眠が妨げられ、関節を動かすことが出来なくなります。

 

・ボールが指先から離れる瞬間や投げる瞬間が痛い ・ボールをリリース、投げ終わった1~3秒直後に痛む ・野球をしている時は大丈夫だが練習後に痛くなる ・練習中は痛むが、野球をしているとき以外は全く痛くない ・キャッチボールの最初は少し痛みがでるが、続けていると痛みがなくなる ・手を上げると痛む ・ユニフォームに着替たり、服を脱いだりする時に痛いときがある ・投げた翌日に肩が痛い

 

野球肩の原因

 

何度も繰り返し投げることで筋肉・靭帯が損傷したり、小中学生など骨格・筋肉が完成しない状態でのオーバーユースで起こります。

ピッチングフォームに問題があり引き起こされることも多いです。

 

ピッチングフォームで損傷を起こす要因

 

ピッチング フェーズ

 

・投球時の体幹のぶれ

・投球時の肩や肘の下がり

・ボールが指先から離れるポイントがずれている

・スプリット、シュート、カットボールのポイントがずれている

・投げすぎにより負担が蓄積(オーバーユース)

 

投球動作は

ワインドアップ期→コッキング期→加速期→フォロースルー期と分かれています。

小・中学生はコッキング期に、高校生・大学生は加速期に痛めることが多いです。特にピッチャーはどこのフォームで痛めるかで治療内容が異なります。

内野手・外野手は捕球から投球動作までが短いので加速期が短縮されます。

 

特に高齢者の患者様では、腱の治癒能力が低下しており小さな断裂でも直りにくくなります。 このような年齢とともに進行する、あるいは外傷による腱板損傷に加えて、野球選手に見られるような、激しい運動により引き起こされる腱板損傷も存在します。

激しい運動による障害は、過度の運動により肩関節を構成する靭帯が引き伸ばされ、緩くなることが原因です。 このように肩関節が緩くなったことを肩関節不安定症と呼びます。 不安定症は腱板に加わるストレスを増大し、またインピンジメント症候群や腱板断裂を引き起こすことがあります。

 

野球肩の分類

 

腱板損傷、上腕二頭筋炎、インピンジメント症候群、滑液包炎、上腕骨骨端線傷害(リトルリーグショルダー)などがあります。 何度も負担のかかるフォームで投げていると負担が蓄積され、肩を痛めてしまいます。 主に肩甲骨周囲の筋肉・靭帯・回旋筋腱板『ローテーターカフ』が炎症を起こし肩に痛みが出現します。

腱板損傷(回旋筋腱板)

 

腱板

 

「棘上筋」「棘下筋」「小円筋」「肩甲下筋」の四つの筋肉が肩関節の動きを司り、 肩甲骨~腕にかけて働きます。最も痛めやすいのが棘上筋で、遠投が多い外野手とピッチャーに好発します。

肩を少しでも動かすと刺さるような痛みが出ます。

 

上腕二頭筋腱炎

力こぶの筋肉で肩に付着する筋肉で付着部に炎症が起こります。肘の捻り過ぎで起こりやすく内野手・特にショートに好発します。 捕球から投球まで素早いなどモーションを小さく腕の力で投げること等が原因となります。

インピンジメント症候群

インピンジメント

 

回旋腱板が肩峰と衝突し炎症が起こる症状です。 肩を直角まで上げた時に痛みだすのが特徴で野球肩の7割はこれだと言われています。

上腕骨骨端線障害(リトルリーグショルダー)

骨端線離開

 

投げすぎにより骨が剥がれてしまったり、骨が遊離してしまうものです。

いわゆる『関節ネズミ』と言われ、レントゲンで見ると骨が離れていたり、回転している場合もあり手術が必要です。 硬式ボールは軟式ボールと比べると、球の重さが10g違うため、リトル・ユースの子供に多く起こります。

 

 

原因に合わせた野球肩治療をいたします。

 

那覇市にあるスマイルなごみ鍼灸整骨院では、肩の使い過ぎ、悪い投球フォーム、身体のゆがみなど野球肩の原因を見つけ出し患者様に合わせた最適な治療を提案させていただきます。まだ痛みが出ていないという方も、予防のために当院の施術にて身体をメンテナンスしてあげることも効果的です。

 

 

鍼灸治療、テーピング、整体、超音波治療、骨格矯正など様々な治療で施術します。

 

野球肩で怪我をしたときはご相談下さい。

 

県外からのキャンプでトレーニングに来た時の治療も受付ています。

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